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メトロイド サムスリターンズ』(Metroid: Samus Returns) は、2017年9月15日に発売された3DS専用アクションゲームソフト。『メトロイドシリーズ』第13作目。シリーズ第2作目の『メトロイドⅡ RETURN OF SAMUS』に新要素を追加したフルリメイク作品。

概要

Title Screen MSR

タイトル画面。

2004年に発売された『メトロイド ゼロミッション』から約13年ぶりに発売された『2Dメトロイドシリーズ』最新作。過去に探索型アクションゲーム『キャッスルヴァニア ロード オブ シャドウ』などを手掛けたスペインのゲーム会社、Mercury Steam Entertainment社との共同開発作品。1992年に発売された『メトロイドⅡ RETURN OF SAMUS』に新要素を加えて、大幅なアレンジを施したフルリメイク作品となっている。ストーリーやマップ構成、規定数の メトロイドを撃破して次のステージに進むゲームデザインなど、大まかなアウトラインはリメイク元の『Ⅱ』を踏襲しているが、完全新作といっても過言ではないほどの大胆なアレンジがなされている。アームキャノンを振り上げるカウンターアクション、メレーカウンターや、エネルギー消費型の特殊装備、エイオンアビリティなど、オリジナルには登場しない様々な装備・アクションが多数導入されており、これまでのシリーズ作品には無かった新たな刺激を与えている。

通常版・ダウンロード版に加えて、『サムスリターンズ 』および過去の『メトロイドシリーズ』から厳選されたBGMが収録された、オリジナルサウンドトラックCDが付属する『スペシャルエディション』、タッチすることでゲームに様々な要素が追加される『サムス・アラン』『メトロイド』のamiiboなど、様々な関連商品も同時発売された。

2017年6月14日~16日にロサンゼルスで開催された『Electronic Entertainment Expo 2017 (E3 2017)』のステージイベントにおいて本作の情報が初めて公開され、発売予定日が2017年9月15日であると発表。

2017年7月24日、『メトロイド サムスリターンズ』公式サイトがオープン。amiiboの連動機能などについての情報が新たに公開された。

2017年8月8日、公式サイトが更新され、amiiboの連動機能の詳細や『サムスリターンズ』仕様のNew 3DS LLの発売情報などが新たに公開された。

2017年8月22日から、ドイツのケルンで開催された欧州最大規模のゲームショウ『Gamescom 2017』において、任天堂ブース内で『スーパーマリオ オデッセイ』『FE無双』『ゼノブレイド2』などのタイトルと同時に本作『サムスリターンズ』も出展された。24日11時 (日本時間19時) からは本作のプレゼンテーションが行われ、開発者である坂本・マルケス両氏もこれに同席した。実際のゲームプレイの様子や、簡単な説明などが行われた。

2017年8月30日、公式サイトが大幅にリニューアル。サムスのアクションや本作の世界観の説明や、過去に発売された『メトロイドシリーズ』作品の紹介項目などが追加された。また、サムスの持つ様々な武器・アクションを紹介する映像『メトロイド サムスリターンズ パワーアップ紹介映像』も公開された。

2017年12月7日、米・ロサンゼルスで開催された、第4回目となるゲーム表彰式典『THE GAME AWARDS 2017』において、『Best Handheld Game』(= 携帯ゲーム部門賞) に本作がノミネートされた。

開発

メトロイドシリーズ』の中心的な開発者の1人である坂本賀勇は、かねてから横スクロール型『メトロイド』新作の開発を検討しており、同時に『メトロイドⅡ RETURN OF SAMUS』のリメイクを作りたいという強い願望があったという。『Ⅱ』のリメイク製作を検討した理由について、『2Dメトロイドシリーズ』のストーリーに大きな影響を与えるキーキャラクター、ベビーメトロイドとサムス・アランの出逢いを描いた、シリーズを語る上で欠かせない重要な位置づけの作品であるため、現在の技術で新たに作り直して、今後のシリーズ展開を行うための布石として、『メトロイド』ファンやより多くのゲーマーにその内容を認知してもらうことに大きな意義があると判断したことを第一に挙げている。また、氏は『Ⅱ』の開発に全く関与していないため、元作品のオマージュを行いつつ、客観的な視点でどのような要素を追加すればゲームを面白くすることができるかを見極め、思い切ったチャレンジを行いやすかったことも理由の一つであると語っている。

このように『メトロイドⅡ』リメイク製作のアイディア・企画自体は既にあったものの、開発チーム編成の目処が立たず、プロジェクトを始動できない状況が長く続いていたという。そんな折に、任天堂の子会社であるNOE (Nintendo of Europe) から、スペインのMercury Steam Entertainment社が『メトロイド フュージョン』のリメイク製作に前向きな姿勢を見せているという情報が入った。過去に『キャッスルヴァニア』などの探索型アクションゲームを手掛けた実績のある会社であり、様々な条件が『メトロイド』製作に際してうまく噛み合うだろうと考えた坂本は、実際にスペインの本社を訪問してホセ・ルイス・マルケス氏らと面会、コンタクトを取った。マルケスをはじめ、Mercury Steam側には『メトロイド』の熱狂的なファンが多く、メンバー全員の理解度が非常に高かったため、これまでの実績なども考慮した結果、共同開発社として最適であると坂本たちは判断。その後、任天堂側の主張である『Ⅱ』のリメイク製作を行う方針に決定、これまで『メトロイド』が築いた基礎システムをベースにした上で、どのような新機能・ビジュアルを実装するべきか、『Ⅱ』の世界観を現在の技術でどのように再現するのかといった、今後の方向性について対話を行い、『サムスリターンズ』開発プロジェクトが始動することとなった。この開発プロジェクトには『 Matadora』というコードネームがつけられ、2015年頃からプロジェクトが進行していたことが明らかになっている[2]

ゲームのプログラム、グラフィックおよびアニメーション、マップの作成など、ゲーム開発の根幹となる仕事はMercury Steam側のスタッフが担当。本作のプロデューサーである坂本は開発チームに大きな指示を出す製作総指揮を執り行い、ディレクターの細川豪彦はゲームのレベルデザインを全面的に指導、坂本をはじめ任天堂側のスタッフが繰り返しデバッグを行うなど重点的なチェックを行った。サウンドは『スーパーメトロイド』以降のほとんどの『メトロイドシリーズ』の楽曲を手掛けた山本健誌濱野美奈子が主導となる任天堂のサウンドチームが担当した。

Nintendo Switchではなくニンテンドー3DSを対応ゲームハードに選択したのは、サブスクリーンに表示されたマップを見ながらゲームプレイを行うことが可能である点、スライドパッドを使用して360度全方向に照準を向ける フリーエイムの操作が行える点、立体視表示機能を有効活用できる点など、3DSの持つすべての機能が『メトロイド』と相性がよく効果的に作用するため。また、オリジナルの『Ⅱ』が当時の携帯ゲーム機、ゲームボーイ専用ソフトとして発売されたことを踏襲して、3DS向けのゲーム開発を行ったとも坂本は語っている。

坂本はMercury Steamがただ任天堂の指示通りに制作を行うだけでなく、ゲームをより良くするためのアイディアをお互いに出し合い、それらを積極的に取り入れる方針で開発を行いたいと考えており、マルケスをはじめとしたMercury Steam側のスタッフもそれに応じて様々なアイディアを提案した。前述の通り、Mercury Steamの開発スタッフには熱狂的な『メトロイド』ファンが多く、チームの全員が『メトロイドシリーズ』の全タイトルをプレイしており、ゲームプレイの基礎やメカニズムを完全に把握していると言えるほど『メトロイド』への造詣が深く、どのような要素を追加すれば良いか、どの要素を外さずに抑えておくべきか、といったメソッドを感覚的かつ的確に理解していたという。坂本は、当初の想像以上に『メトロイド』に対する理解のあったMercury Steamのスタッフに多大な信頼を寄せることができ、確かな手応えと安心感を持って仕事に取り組めたことが、数々の新システム導入の大きな土台になったと分析している。

まず初めにMercury Steamが提案したアイディアは、カウンター系アクションの導入だった。過去の『メトロイドシリーズ』では、サムスが敵から攻撃を受けた時にダメージを受けて一瞬身動きが取れなくなってしまうため、デメリットが大きく攻撃の回避に専念する必要があったが、そのピンチの瞬間に反撃を行うことで敵に大ダメージを与えられ、アドバンテージを取れるという発想で任天堂側に提案。このアイディアは後にメレーカウンターとして採用され、敵の突撃や接近戦に弱いという、これまでのサムスのイメージを一新、新しい戦闘スタイルを確立することに成功した。エネルギー消費型の特殊能力、エイオンアビリティの概念もMercury Steamの発案であり、任天堂側からのフィードバックを受けて様々な調整が行われたものの、アイディアの基本となる要素はブレないまま採用されている。他にも様々な提案を行い、中には本作での採用を見送ったものもあったが、Mercury Steam側から提案されたアイディアの採用率は非常に高かったという。

リメイク元の『メトロイドⅡ』と比較するとゲームボリュームは格段に増えており、遊び応えがある一方で、プレイヤーが努力すれば必ずクリアできるような難易度を目指したレベルデザインが行われている。エリアマップはリメイク元の『Ⅱ』のものをベースに作成。大まかな構成はオリジナルと変わらないが、新たに追加されたアイテム・能力が効果的に活用できるよう、さらなる拡張が施されている。

ストーリー

コスモ歴20X5年

銀河連邦の調査隊は惑星SR388
未知の生命体を発見。その生命体を採取し、
帰還の途についた調査隊の船だが、
スペースパイレーツの奇襲にあってしまう。

スペースパイレーツの狙いは、その未知の
浮遊生命体「メトロイド」だった。
強奪に成功したパイレーツは、あらゆる生物の
エネルギーを吸い尽くすこの生命体を増殖させ
生体兵器として利用し、銀河の征服を企てた。

銀河連邦は、一人のバウンティハンターを
惑星ゼーベスにあるスペースパイレーツの基地に
潜入するよう送り込む。

サムス・アランは全てのメトロイドを撃破し、
スペースパイレーツのリーダーである
マザーブレインを撃破。
彼らの野望を打ち砕いた。

これらの一連の事態を重く見た銀河連邦は
SR388の再調査に乗り出した。

銀河連邦警察のエリート隊員からなる
特殊部隊が送り込まれるも、
すぐに行方が分からなくなってしまった。
しかし、通信が途絶する前にわずかなデータを
本部に送っていた。

データ解析の結果、SR388惑星内部に
メトロイドの存在が確認された。
メトロイドは銀河の脅威として
存在し続けていたのだ。

銀河連邦議会の決断に躊躇はなかった。

サムス・アランよ、
メトロイドを殲滅せよ!

操作方法

サムスの操作

操作 対応キー
移動 スライドパッド
しゃがむ スライドパッド下
モーフボールになる しゃがんでいる時に
スライドパッド下
ジャンプ Bボタン
回転ジャンプ 移動しながら
Bボタン
ビームを撃つ
ボムを設置する (モーフボール時)
Yボタン
ビームを真上 / 斜めに撃つ スライドパッド上 / 斜め上 / 斜め下 + Yボタン
ビームの選択 下画面のアイコンをタッチ
ミサイルを撃つ
パワーボムを設置する (モーフボール時)
Rボタン + Yボタン
フリーエイム Lボタン + スライドパッド
メレーカウンター Xボタン
エイオンアビリティの選択 十字ボタン
エイオンアビリティの発動 / 解除 Aボタン

その他の操作

操作 対応キー
マップメニューの表示 STARTボタン
マップメニュー画面の
スクロール
スライドパッド / 下画面をスライド

舞台

惑星SR388が本ゲームの舞台となる。

地表

スターシップが降り立つエリア。

エリア1

鳥人族の遺跡が目立つエリア。

エリア2

貯水・水力発電施設を窺わせるエリア。

エリア3

多くのメカノイドが残るエリア。ディガーノートとの初遭遇もここ。

エリア4

巨大な鉱石が輝いているエリア。ディガーノートに追われる場面がある。

エリア5

植物が生い茂り、奥地に巨大な塔のあるエリア。

エリア6

オメガメトロイドと初遭遇するエリア。

エリア7

鳥人族の人工的施設が見られるエリア。

エリア8

クイーンメトロイドの生息するエリア。

アイテム・能力

関連商品

スペシャルエディション

Metroid Samus Returns Special Edition Package MSR

『SPECIAL EDITION』国内版パッケージ

通常版とは別に発売が予定されている特別版。『サムスリターンズ』および過去の『メトロイドシリーズ』から厳選された全25曲のBGMを収録したサウンドトラックCD『サムスアーカイブス』が同梱されている。また、サウンドトラックCDと外箱のみの別売り商品『ゲームカードなし版』もマイニンテンドーストア限定商品として販売予定。

New ニンテンドー3DS LL サムスエディション

マイニンテンドーストアで2017年8月8日から予約が開始された数量限定商品。サムスのパワードスーツをイメージした、光沢のある赤とゴールドのボディカラーが特徴。本体表面にはアームキャノンを構えるサムス・アランの姿がプリントされている。価格は20304円 (税込)。

amiibo

『サムスリターンズ』発売に合わせて『amiibo サムス・アラン』と『amiibo メトロイド』の2種類のamiiboの発売が予定されている。ゲームとの連動要素も存在し、タッチすることで様々な効果が得られる。詳細は後述の『amiiboとの連動』の項目を参照。価格は1620円 (税込)。

ニンテンドー3DSテーマ 『メトロイド サムスリターンズ サムス・アラン』

2017年8月30日より配信開始。『メトロイド サムスリターンズ』の重厚な世界観を演出する3DSテーマ。背景が宇宙空間となっており、上画面に主人公サムス・アランの姿が描かれている。スリープモードを解除すると、ゲーム中でサムスが登場する際のSEが流れる。価格は200円。また、期間限定でマイニンテンドーポイントとの交換も可能。

LEGACY EDITION

欧州限定発売商品。『サムスリターンズ』パッケージ版ソフトに加え、サウンドトラックCD『サムスアーカイブス』、『Ⅱ』の3DS VCダウンロードコード、ゲームボーイソフト風スチールブック、スクリューアタックのピンバッチ、モーフボールを模したキーリング、約40ページのアートブックが同梱される。

エンディング

Samus Menu Pose M1 ネタバレ要素を確認: 以降の記述には、ゲーム・漫画などの核心部分について記述されている可能性があります。
『メトロイドシリーズ』ではおなじみのマルチエンディングは本作も健在。難易度クリア時間の2つの要素が関係しており、合計9種類のエンディング画面が用意されている。
ゲームクリア後に流れるスタッフクレジットが終了すると画面が暗転、画面右側にパッケージと同じポーズを取ったバリアスーツを着用したサムスが現れる。しばらくするとエンディングBGMが流れ始め、それと同時に立ち上がったサムスが『Ⅱ』のエンディングのように画面手前に向かって走り出す。ゲームのクリア時間が表示されると同時に回転ジャンプで飛び上がり、エンディングに対応した姿に変化して地面に着地、様々なアクションを取る。
また、一度見たエンディング画面はセーブデータ選択画面の「オプション」内にある「クレジット」を確認することで順番に再生することができる。
ナンバー 難易度 クリア時間 エンディング内容
1 ノーマル 8時間以上 グラビティスーツ姿で直立
2 4時間以上
8時間未満
ヘルメットを脱いで上を見上げる
『ゼロミッション』エンディングポスターNo.2と酷似
3 4時間以内 ゼロスーツ姿
Max Factory製作のスケールフィギュアと同じポーズ
4 ハード 8時間以上 グラビティスーツ姿でアームキャノンを構える
5 4時間以上
8時間未満
ヘルメットを脱ぐ
NES版『メトロイド』の緑髪の姿
6 4時間未満 NES版『メトロイド』のJUSTIN BAILEYの姿
7 フュージョン 8時間以上 『フュージョン』グラビティスーツ
海外版『フュージョン』のパッケージ絵と同じポーズ
8 4時間以上
8時間未満
『フュージョン』グラビティスーツで
ヘルメットを脱ぐ
9 4時間未満 『フュージョン』のタンクトップ姿

特典

チョウゾメモリー

本作に標準搭載されたギャラリーモード。鳥人族SR388の地で引き起こした様々な出来事を描いたアートを閲覧することができる。最初はすべてのアートにロックがかけられているが、ゲームを進めて対応エリアのアイテム回収率を上げることでロックが解除されてゆき、回収率を100%にするとすべてのロックが解除され、アートが閲覧可能になる。詳細は該当記事を参照。

amiiboとの連動

全4種類のamiiboに対応。タッチすることでゲームプレイに機能を利用できたり、ギャラリーやサウンドテストなどが閲覧できるようになる。
サムス・アラン (メトロイドシリーズ)
  • ゲームプレイ中、エイオンゲージが0になった際、一定数のゲージを自動的に回復する『エイオンリザーブタンク』が使用可能になる。
  • ゲームクリア後、ギャラリーメニュー内に『メトロイドⅡ RETURN OF SAMUS』のアートを閲覧できる『メトロイドⅡ アート』が追加される。
メトロイド (メトロイドシリーズ)
  • ゲームプレイ中、最も近くにいるメトロイドの位置をマップ上に表示する『メトロイドマーカー』が使用可能になる。
  • ゲームクリア後、ニューゲームプレイ時にフュージョンスーツを着用したサムスを操作できる高難易度モード『FUSION』が選択可能になる。
サムス (大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)
  • ゲームプレイ中、ミサイルの残弾数が0になった際、一定数のミサイルアモを自動的に回復する『ミサイルリザーブタンク』が使用可能になる。
  • ゲームクリア後、ギャラリーメニュー内に『サムスリターンズ』のコンセプトアートを閲覧できる『コンセプトアート』が追加される。
ゼロスーツサムス (大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)
  • ゲームプレイ中、エネルギー残量が0になった際、一定量までエネルギーを自動的に回復する『エネルギーリザーブタンク』が使用可能になる。
  • ゲームクリア後、ギャラリーメニュー内に『サムスリターンズ』のBGMを試聴できる『サウンドテスト』が追加される。

受賞

  • Game Critics Awards: Best of E3 2017 "Best Handheld Game"[3]
  • Gamescom 2017 Awards "Best Mobile Game"[4]
  • The Game Awards 2017 "Best Handheld Game"
  • IGN Best of 2017 Awards "Best 3DS Game"
  • 21st Annual D.I.C.E. Awards "Handheld Game of the Year"
  • 17th Annual National Academy of Video Game Trade Reviewers Awards "Control Design, 2D or Limited 3D"

関連項目

紹介映像

紹介映像

E3 2017 出展映像

脚注

  1. 「ウイニングイレブン 2018」合計7万7000本。「メトロイド サムスリターンズ」「アンチャーテッド 古代神の秘宝」もランクインの「週間販売ランキング+」 - 4Gamer.net
  2. 『メトロイド サムス リターンズ』、13年ぶりの横スクロール『メトロイド』新作について、坂本賀勇プロデューサー&開発会社マーキュリースチームに聞く【E3 2017】 - ファミ通.comより。また、2015年に行われた『メトロイドプライム フェデレーションフォース』発売前インタビュー記事においても、本作が開発段階にあることを示唆する記述が存在する。
  3. Game Critics Awards
  4. [https://metro.co.uk/2017/08/24/super-mario-odyssey-sweeps-best-of-gamescom-awards-6876988/ Super Mario Odyssey sweeps Best Of Gamescom awards

外部リンク

メトロイドシリーズ
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